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2009.07.05
つなちゃんのブログで見つけて気になってやってみました♪

「血液型自分の説明書メーカー」 (携帯版もあり)
rea090711_002.jpg

なんか忙しいwwww
的を得てます!!ウケタ(笑)

団体行動は安心する、のはどうかなー。
たくさんの人と一緒にいるのは好きですよ!
賑やかなのは楽しいですし、淋しがりやなもので(・・。)ゞ
ただ、人数が多い方へついて行くみたいな考え方は好きではない、はず。たぶん。
会話するなら断然1・1が好きですね。

櫻、櫻ちゃ でもやってみたんですけど、本名のほうがしっくりでした。



こんにちはー!土曜日です☆
予定では仕事が入っていたんだけど、急遽変更でお休みに(*´д`*)
休みじゃないと思ってた日が休みになるとすっごく嬉しい。ありがたさ倍増(笑)

なかなか平日にブログを書けずにいるんですけど
書きたい事はやっぱりたくさんで。でも書けずにいる事もたくさんで。
どれを書こうー?と順番を決めようとするとどれも書けなかったり。
一気に書いちゃえば良いんだけどね。気が乗るときに。

メイプルの記事もかなーり書きたいことは貯まってるんです。
見てる人や周りの友達からは、あれ書かないのー??なんて思われることもたくさんありそう。
ごめんね、いつもSSだけ抱えて自己満足してて(笑)

メイプルは私の中ではストーリーになっていて、
過去の記事を書かずにいきなり新しいのから書けないわっ!な変な感覚があって。
そんなこと気にしちゃうものだから、いつまで経っても書けないというね。
そのうちまとめて書きます・・・!(o`・ω・)oモヒョッ!!

メイプルストーリー。
私にとっては、あの時間全てがストーリー。
その物語の主人公は、
ネットの中のゲームのキャラクターではなくて、
自分自身なんだと思う。あのゲームは。


大人になってもゲームかよーって思う人がいたとしても
素敵な感覚や感動があれば、それはその人にとって財産となる。
ゲームから得られるものは人それぞれ違うけれど
人によっては、将来、その時間を過ごしていなければ手に入れられなかったであろう
仕事や考え方や感覚が身についているもの。
勘(カン)は体験・経験からしか手に入れられないその人だけの六感。
何を経験したとしても、ムダなことは何一つない。それをどう生かすか、だと思う。

子供の頃に本を読めと言われていたのも同じ。
読んだものを憶えていなくとも、表現力や与えられた環境の中で生き抜く力が
気付けば身についている。

私はそんなに本をたくさん読んだことがあるわけじゃないけど
文章を書くのはすごく好きだった。
それが、少なからず今の私につながってるのかなーと思う。
自分で推敲するのって大変。でも楽しいよね。

小学生の頃に書いた文章(文集に綴られた長文とか)を今読んでも、ぜーんぜん劣ってない。
むしろ、昔の頃のほうが堅かったというか、真面目だったね(笑)

小学生と言っても、子供ではない。
感覚は、赤ちゃんから身に付けられる大切な勉強なんです。


2009年7月11日(土) ドラゴンクエストⅨの発売日。

rea090711_003.jpg

私は買わないんですけど、それでも新作が出て、ニュースで話題になってると嬉しいものなんです。
鳥山明さんの絵が時代だからなのかも知れません。

ドラゴンボールも、ドラゴンクエストも、初期の頃からずっと見てきた私にとって
子供心にすごく影響を与えてくれた作品です。

子供の頃から、弟がいたからか私はけっこうゲーム好きで。
他の女の子たちが何をして遊んでいたかは知らないんですよね(笑)
親戚も男の子ばっかり。周りも男友達ばっかり。あれ?女の子どこにいた・・?
サッカーや野球もしたりして遊んでました。
あ、女の子たちとは絵を書いたり、少女漫画とか交換してた記憶が・・・!

そんな子供時代。
弟と一緒にゲーム機器もずいぶん購入しました。
ファミコン、ディスクシステム、スーパーファミコン、ゲームボーイ
セガサターン、メガドライブ、プレイステーション。。。

父親が当時では珍しいPC系の会社に勤めていたのもあって、
一太郎とか花子とか、でっかくて薄いタイプのフロッピーディスク?を使ってたり
テレビ画面でゲームをする、と言うのに早くから慣れ親しんでたんですよね。
ファミコンがない頃は、棒(ライン)で跳ねる玉を打つゲーム(テニス?)をして対戦してました。

今のデジタル製品全般にそうですけど
時代とともにすごく進化して。
新しいものが次々と出るものだから、古いものの存在が薄くなり消えて行く。
本当に次から次に新作が出て、とてもじゃないけど子供のお小遣いでは買いきれない。
だからこそ、本当に欲しいものを厳選して 「諦める」 ということも覚えた幼き時代。

だけども、古いものも悪くなったわけじゃない。
そこには良さがあって、捨てきれない思い出もたくさんあるんです。
そんな中で新しいゲーム機器が発売される中で遊ばれなくなった多くのゲームたち。
クリアするのに苦労して、新しい発見に喜んで、背景や音楽の芸術に感動した。
今遊んでも楽しいなと思うものがたくさんある、と思う。

感動が小さくなったとしたら、それは私が色んなものを見てきたからであって
子供たちにはぜひ遊んでもらいたいなと思うものがたくさん。
見て、感じて、考えて欲しい。


スクウェアがグラフィックの美しさを追求するのを見てきたのが、一番変化を感じたかも知れない。
初めて見たFFⅦの3D画面。あれには抵抗もあったけど、やっぱりすごいと思った。

昔はキャラクターは正面しか向けなかったのに・・・!なんて想いながら見ていたもんだから
その進化には余計にすごさを感じざるを得なかったんです。
比較するものさしが自分の中にあるかないかは、感覚に与える影響も違う。
感覚が感動になるって素晴らしいよね。

すごいなー!って
ゲーム自体の面白さ以上に、次第に開発者の変化に興味を持つようになってました。
それが今もあるものづくりの楽しさでしょうね。
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